ムーヴキャンバスの不人気色って、正直めちゃくちゃ気になりますよね。
私も実際に購入を検討したとき、「この色って後悔しないかな?」「周りからどう見られるんだろう?」ってモヤモヤしたんです。
ムーヴキャンバスの不人気色と後悔しない色選びをざっくりまとめると……
- ストライプスではアプリコットピンク、ファイアークォーツレッド、シトラスイエローが不人気色
- セオリーではブルーミングピンク、レイクブルー、シャンパンメタリックオパールが不人気色
- 不人気色にはリセール時の不安や個性的すぎるという理由がある
- 実車チェックと家族の意見、長期使用を考えた色選びが後悔を防ぐ
- 不人気色にも納車の早さや値引きなどのメリットがある
この記事では、ストライプスとセオリーの不人気色ワースト3から人気色ベスト3、そして後悔しない色選びのコツまで、実際の市場動向を踏まえて詳しく解説していきます。
さらに、不人気色に乗っている人への世間の印象や、あえて不人気色を選ぶメリットについても触れていくので、色選びで迷っているあなたの不安がスッキリ解消されるはずですよ。
ムーヴキャンバスの不人気色と後悔しない色選び

ムーヴキャンバスの色選びで後悔しないためには、まず不人気色の傾向と人気色の特徴を理解することが大切です。
この章では、以下の内容を解説していきます。
- ストライプスとセオリーそれぞれの不人気色ワースト3とその理由
- 不人気色に共通する特徴や選ばれにくい理由の分析
- 2025年新型で人気が高い色ベスト3の紹介
- 実際に後悔しないための具体的な色選びのコツ
それでは、順番に見ていきましょう。
ストライプスとセオリーの不人気色ワースト3
ムーヴキャンバスには「ストライプス」と「セオリー」という2つのグレードがあって、それぞれで不人気色の傾向がガラッと変わるんです。
まず前提として、ダイハツ公式が「この色は不人気です」なんて発表するわけがないので、ここで紹介する不人気色は市場の動向や中古車市場での流通量、ユーザーの声を総合した相対的な評価になります。
ストライプスの不人気色ワースト3
ストライプスは可愛らしさと遊び心を重視したグレードで、基本的にツートンカラーが特徴なんですよね。
白やベージュのルーフとの組み合わせが基本なんですが、メインボディの色が個性的すぎたり、ツートンカラーの組み合わせに抵抗感がある色が不人気になりやすい傾向があります。
| 順位 | 色名 | 不人気の理由 |
|---|---|---|
| ワースト1 | アプリコットピンクメタリック | 色味が非常に個性的。 ターゲット層が最も限定。 可愛らしさが強すぎる。 飽きやすさを懸念。 リセールバリュー低下 |
| ワースト2 | ファイアークォーツレッドメタリック | 鮮やかで目を引く赤系。 派手すぎて街中で浮く。 無難な色を選ぶ層から敬遠 |
| ワースト3 | シトラスイエロークリスタルシャイン | 明るくポップな印象。 ツートンで目立ちすぎる。 特定の世代や用途に限定。 汎用性が低い |
セオリーの不人気色ワースト3
一方、セオリーは大人っぽさとシックさを重視したグレードで、モノトーンカラーが中心です。
ただ、不人気色は個性が弱かったり、汚れが目立ちやすいという実用面での理由で選ばれにくくなっているんですよね。
| 順位 | 色名 | 不人気の理由 |
|---|---|---|
| ワースト1 | ブルーミングピンクメタリック | セオリーのコンセプトに合わない。 ストライプスの可愛らしさとも中途半端。 大人っぽさとも中途半端。 最も選ばれにくい |
| ワースト2 | レイクブルーメタリック | 落ち着いたブルー。 男性からは地味で個性薄い。 女性からは可愛らしさ欠ける。 定番色に流れる傾向 |
| ワースト3 | シャンパンメタリックオパール | シニア層向けの印象強い。 30〜40代から古臭く見える。 光の当たり方で汚れ目立つ |
セオリーでピンクを選ぶなら、いっそストライプスで派手に可愛くした方が統一感があるって感じなんでしょうね。
※現在のカラーバリエーションにないものが含まれている可能性があります。
人気が無い色の特徴や理由を分析
不人気色にはいくつかの共通点があって、それを理解しておくと色選びで失敗しにくくなります。
なぜかというと、不人気=悪い色というわけじゃなくて、ある特定の理由で多くの人が避けているだけなんですよね。
リセールバリューの懸念
非常に個性的な色や派手な色は、次に購入する人を選ぶため、中古車市場での需要が限定的になり、査定額が下がりやすい傾向があります。
つまるところ、長く乗る予定でも最終的な売却を考慮して、定番色を選ぶ人が多いんです。
具体的には以下のような色が定番色とされています。
- ホワイト系(最も無難でリセールバリューが高い)
- ブラック系(高級感があり需要が安定)
- グレー系(汚れが目立ちにくく実用的)
- 濃い青系(落ち着いた印象で幅広い層に受け入れられる)
で、個性的な色はこの定番色に比べて、売却時に10万円から場合によっては30万円近く査定額が下がることもあるんですよ。
対象顧客層の極端な限定
アプリコットピンクやシトラスイエローのように、特定の性別や年代にしか響かない色は、潜在的な購買層がめちゃくちゃ狭くなってしまいます。
汎用性が高く、老若男女問わず乗れる色の方が、マジで幅広く支持されるんです。
例えば、以下のようなケースが典型的。
- 20代女性には人気でも、30代以降では「若すぎる」と感じられる色
- 女性には好まれても、男性が運転すると違和感がある色
- ファミリー層には明るすぎて、単身者向けに見える色
結局のところ、多くの人が「誰が運転してもおかしくない色」を選ぶわけですね。
流行の変化への不安
ファッション性の高い色、例えば原色に近い赤やピンクは、その時の流行に強く影響を受けます。
なんていうか、数年後には「時代遅れ」に見える可能性を懸念して、長く乗っても飽きがこない定番色を選ぶ人が増えているんですよね。
実際、2010年代前半に流行したビビッドなカラーリングの軽自動車が、今では「古い感じ」に見えるケースもあるわけで。
汚れや傷の目立ちやすさ
濃色、特にブラック系は洗車傷や水アカがガチで目立ちやすく、逆に薄い色は泥汚れなどが目立ちやすい傾向があります。
中間色のシルバー、グレー、ベージュ系が最も汚れが目立ちにくいとされ、手入れのしやすさを重視する層からは絶大な人気があります。
手入れのしやすさで選ぶなら、以下の順番がおすすめ。
- シルバー系(最も汚れが目立ちにくい)
- グレー系(汚れも傷も目立ちにくい)
- ベージュ系(自然な色味で汚れが馴染む)
- ホワイト系(泥汚れは目立つが洗車傷は目立ちにくい)
- ブラック系(すべての汚れと傷が目立つ)
毎週洗車できる人ならいいんですけど、忙しい人にとっては色選びが日常のストレスに直結するんですよねぇ。
ストライプスとセオリーの2025年の新型の人気色ベスト3
不人気色を見てきたところで、今度は逆に人気の色を見ていきましょう。
ムーヴキャンバスの人気色は、世代交代を経ても定番の白と中立的な色がベースになる傾向がめちゃくちゃ強いんです。
ストライプスの人気色ベスト3
ツートンカラーでは、ルーフの白との組み合わせが上品で、かつおしゃれに見える色が圧倒的な人気なんですよね。
| 順位 | 色名 | 人気の理由 |
|---|---|---|
| ベスト1 | シャイニングホワイトパール×スムースグレーマイカメタリック | 最も人気のツートンカラー。 白ルーフに落ち着いたグレー。 可愛すぎず大人っぽい。 女性だけでなく男性も受け入れやすい。 シニア層にも人気 |
| ベスト2 | レイクブルーメタリック×シャイニングホワイトパール | 爽やかで清潔感あり。 カジュアルでおしゃれ。 可愛らしさと爽やかさのバランス良好。 若い女性に高い支持 |
| ベスト3 | サンドベージュメタリック×シャイニングホワイトパール | 流行のくすみカラー。 飽きがこない。 自然で優しい印象。 汚れも目立ちにくい。 実用性とデザイン性両立 |
ストライプスで人気なのは、可愛さを残しつつも派手すぎないバランス型の色ですね。
セオリーの人気色ベスト3
モノトーンでは、リセールバリューが高く、飽きない定番色が人気を維持しています。
| 順位 | 色名 | 人気の理由 |
|---|---|---|
| ベスト1 | シャイニングホワイトパール | 圧倒的な定番色。 清潔感あり。 リセールバリュー最高。 失敗がない色。 長年選ばれ続けている |
| ベスト2 | スムースグレーマイカメタリック | 汚れが目立ちにくい。 手入れが簡単。 シックで都会的な印象。 男性ユーザーにも支持される |
| ベスト3 | ブラックマイカメタリック | 最もシックで大人っぽい。 車を大きく見せる。 高級感を演出。 手入れを惜しまない層に人気 |
セオリーはとにかく無難さと実用性が重視されていて、やっぱり白とグレーが鉄板なんだなぁ、と。
後悔しない色選びのコツ
色選びで後悔しないためには、感情的な好みだけじゃなくて、実用面や将来的な視点を含めて検討することがめちゃくちゃ重要なんです。
ここでは、実際に購入する前にチェックすべき3つのポイントを紹介します。
実車を必ずチェックする
車は日光や蛍光灯の下で色の見え方が大きく変わるため、カタログやウェブサイトの画像だけで判断せず、必ず日中の屋外で実物を見て確認してください。
というか、これをやらないで後悔している人、マジで多いんですよ。
具体的なチェックポイントは以下の通り。
- メタリックやパール系の色は、光が当たるとキラキラと輝き、印象が大きく変わる
- 濃色は屋内では真っ黒に見えても、屋外では深い青や紫に見えることがある
- 展示場の明るい場所と、少し日陰になった場所の両方で確認する
- 晴れの日と曇りの日で見え方が違うので、できれば複数回訪問する
なんだかんだ、実際に見ないと分からないことって多いんですよね。
家族やパートナーが運転するかも考慮する
自分だけでなく、家族やパートナーが運転する可能性がある場合は、全員が納得できる色を選ぶことが後悔を避ける最大のポイントです。
よくあるのが、奥様が選んだ可愛いピンクのツートンを、旦那様が週末に運転する際に抵抗を感じるケースなんですよね。
ただ、この問題は事前に話し合えば簡単に解決できます。
- 主に運転する人の好みを最優先にしつつ、他の家族の意見も聞く
- グレー系、ベージュ系、モノトーンの白・黒など、中立的な色なら安心
- 「自分しか運転しない」と思っていても、将来的に状況が変わる可能性を考慮する
長く乗るなら「飽きない色」が安心
軽自動車の平均保有期間は約10年近くになるため、一時的な流行色や、極端に個性の強い色を選ぶと、数年後に飽きや後悔を感じる可能性が高まります。
定番の白、黒、グレー、ネイビー、またはナチュラルベージュなどのくすみ系の落ち着いた色は、飽きが来にくく、年月が経っても古さを感じさせにくい傾向があります。
さらに、飽きない色を選ぶメリットとして以下の点も。
- 街中で見かける頻度が高いため、自分の選択に自信が持てる
- 数年後に「なんでこんな色選んだんだろう」と後悔するリスクが低い
- ファッションやライフスタイルが変わっても、車の色が浮かない
- リセールバリューが安定しているため、売却時にも有利
結局のところ、長く乗るなら定番色が最強なんですよねぇ。
ムーヴキャンバスの不人気色と後悔しないか不安な人のQ&A

不人気色について理解が深まったところで、「実際に不人気色を選んだらどう見られるの?」という不安について答えていきます。
この章では、以下の疑問に答えていきますよ。
- 不人気色に乗っていると特にイタイと思われるのはどんな人か
- 不人気色に乗っている人への世間の印象はどうなのか
- あえて不人気色を選ぶメリットはあるのか
正直な話、世間の目って気になりますよね。
Q.不人気色に乗ってると特に視線を集めてしまうのはどんな人?
まず前提として、不人気色に乗っているという事実だけで注目されることはまずありません。
ただ、「他人から見られている」と感じる視線が発生するとすれば、それは車のコンセプトや色が強く限定されているのに、ドライバーの属性がそのイメージから大きく外れている場合なんですよね。
可愛らしすぎる色を運転する中高年男性
例えば、ストライプスのアプリコットピンクやシトラスイエローなどの極端に明るく可愛らしいツートンカラーを、中高年の男性が一人で運転している場合。
ムーヴキャンバスのストライプスは「可愛らしさ」や「ファッション性」を強く訴求しているため、車のイメージとドライバーの性別・年齢が合致しないと、周囲は違和感やミスマッチ感を覚える可能性があります。
なぜかというと、周りの人は「なぜこの人がこの色を選んだのだろう?」「家族の車だろうか?」といった疑問を持つんです。
これが、人によっては「イタイ」というネガティブな解釈につながることがあるわけで。
ただ、これは個人の好みの問題であり、本人がその色を気に入っていれば、他人の評価を気にする必要はないんですけどね。
車を「実用一辺倒」と割り切っている人
極端に派手なツートンカラーを選んだにもかかわらず、「安いから」「在庫があったから」といったデザインと無関係の理由で購入し、車の手入れを全くしない人も、ちょっと違和感を持たれることがあります。
ムーヴキャンバスはデザイン性を重視した車であり、愛着を持って乗られている印象が強いんです。
そのため、派手な色を選んだにもかかわらず、車体が汚れていたり傷だらけだったりすると、「デザインへのこだわりがないのに、なぜこの色を選んだ?」というチグハグな印象を与えてしまうんですよね。
Q.不人気色に乗ってる人への世間の印象は?
一般的に、ムーヴキャンバスの不人気色に乗っている人に対して、世間が抱く印象は以下のようなものです。
多くの場合、ネガティブな印象よりもポジティブな解釈が優先されるんですよ。
ポジティブな解釈:「個性的でおしゃれ」
「この人は自分の好みを貫いている」「人と違う色を選ぶこだわりやセンスがある」という印象を持たれることが多いです。
不人気色を選ぶことは、「大衆に流されない」という意思表示と見なされることがあり、ムーヴキャンバスはデザイン性が高い車種なので、不人気な色であってもそれを「個性」として評価する視線があります。
特にファッションやデザインに理解がある層からは、ポジティブに捉えられることが多いんですよね。
例えば、こんな風に思われています。
- 「自分のスタイルを持っている人だな」
- 「周りの目を気にせず、好きなものを選べる人だ」
- 「色のセンスがあって、おしゃれに気を使っている」
中立的な解釈:「家族の車」「趣味・セカンドカー」
「家族で共有しているのだろう」「メインの車とは別に、奥さんや子どものためのセカンドカーだろう」という解釈をされることがほとんどです。
ムーヴキャンバスは女性ターゲットの印象が強いため、男性が運転していても「奥さんの車を借りている」と解釈されることが多く、色自体にネガティブな意味を持たせる人は少ないんです。
懸念的な解釈:「売却時に苦労しそう」
「この色だと、次に売るときに苦労するだろうな」という印象を持つ人もいます。
車好きや中古車市場に詳しい人は、不人気色がリセールバリューに影響することを知っているため、運転者に対してではなく、車の将来的な価値に対して懸念の目を向けることがあるんですよね。
これは運転者個人への評価ではないので、気にする必要はありません。
Q.あえて不人気色を選ぶメリットはある?
不人気色には、販売台数という数字上では劣るものの、購入者にとっては大きなメリットが存在します。
実は、不人気色だからこそ得られる恩恵もあるんですよね。
在庫が豊富で納車が早い
人気色は注文が殺到し、納車までに数ヶ月かかることがありますが、不人気色は在庫車としてストックされている可能性が高いです。
納車を急いでいる場合や、すぐに車が必要な場合は、不人気色を選ぶことで圧倒的に早く手に入れることができる場合があります。
具体的には、以下のようなケースで有利。
- 現在の車が故障して、すぐに代替車が必要な場合
- 転勤や引っ越しで、早急に車が必要になった場合
- 人気色だと3〜6ヶ月待ちのところ、不人気色なら1〜2週間で納車可能
車両価格やオプションで交渉しやすい
販売店は、在庫として抱えている不人気色を早く売りたいと考えます。
そのため、人気色に比べて、値引き交渉が通りやすくなったり、オプションや付属品をサービスしてもらえるなど、購入条件が良くなる可能性があるんです。
実質的な購入費用を抑えたい人には、めちゃくちゃ大きなメリットですよね。
交渉次第では、こんな恩恵も。
- 車両本体から5〜10万円の値引き
- フロアマットやドライブレコーダーなどのオプション無料サービス
- メンテナンスパックの割引
駐車場で見つけやすい
定番の白、黒、グレーが多い駐車場や街中で、個性的な不人気色は非常に目立ちます。
大型商業施設などの広い駐車場で、自分の車をすぐに見つけ出すことができ、また、他の車と色が被りにくいため、自分の愛車として強い愛着を持つことができます。
これ、地味に便利なんですよ。
真の「個性の表現」ができる
自分が心からその色を気に入っている場合、他人の評価を気にせず、本当に好きな色を選んだという満足感は非常に大きいです。
「流行に流されず、自分の感性を優先した」という強い自己肯定感につながり、長く乗っても飽きにくいという心理的なメリットがあるんですよね。
まぁ、自分が好きな色で毎日運転できるって、それだけで幸せなことですから。
ムーヴキャンバスの不人気色のまとめ
ムーヴキャンバスの不人気色と後悔しない色選びについて、詳しく解説してきました。
最後に、この記事の内容を振り返っておさらいしましょう。
- ストライプスの不人気色はアプリコットピンク、ファイアークォーツレッド、シトラスイエロー
- セオリーの不人気色はブルーミングピンク、レイクブルー、シャンパンメタリックオパール
- 不人気色はリセールバリューの懸念や対象顧客層の限定、流行の変化への不安などが理由
- 人気色は白とグレー系が中心で、飽きない定番色が支持されている
- 実車チェックと家族の意見、長期使用を考えた色選びが後悔を防ぐコツ
- 不人気色に乗っていても世間はポジティブか中立的に捉えることが多い
- 不人気色には納車の早さ、値引き交渉のしやすさ、駐車場で見つけやすいなどのメリットがある
ムーヴキャンバスは色選びの楽しさも魅力の一つです。
不人気色には確かにリセールバリューが下がりやすいというデメリットがありますが、それを上回る納期の早さや値引きの可能性、個性の表現といったメリットも存在します。
これらの情報を参考に、あなた自身のライフスタイルや価値観に合った色を自信を持って選んでくださいね。
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