デリカミニってかわいい、って街中で見かけるたびに思いませんか?
私も最初に見たときは「軽なのにいかついフェイスしてるなぁ」って驚いたんですが、よく見るとあの半円形のライトがなんとも言えない愛嬌があって、気づいたらずっと目で追ってました。
でも、かわいいだけで車を選んでいいのか、実用性はどうなのか、自分に似合うのか……って迷いますよねぇ。
デリカミニをざっくりまとめると……
- 「かわいい」評価は圧倒的に多く、発売1ヶ月で約1.6万台受注
- 半円形LEDライトと無骨さのギャップが人気の理由
- 30〜60代まで幅広い層に支持され、おばさんが乗っても全く問題なし
- カラー選びで印象が激変するので実車確認が必須
- 見た目重視でもターボ車なら実用性も十分
この記事では、デリカミニの「かわいさ」の正体を口コミやデータから徹底分析して、あなたが後悔しない選び方をお伝えします。
見た目で惹かれたけど決断できない、そんなあなたの背中を押す(あるいは冷静にさせる)情報が詰まってますよ。
デリカミニをかわいいって思う人は多い?そう言われる理由を深掘り

三菱 デリカミニのかわいさについて、まず知っておきたいのは以下の3つ。
- 圧倒的多数が「かわいい」と評価しているデータがある
- 半円形ライトと無骨パーツのギャップが評判を生んでいる
- 一方で「オモチャっぽい」という否定的な声も2割存在する
街で見かけて気になってるなら、その感覚は間違ってません。
実際の口コミやデータを見ていきましょう。
「かわいい」と感じる人は多いのか口コミからリサーチ
デリカミニを「かわいい」と感じる人は圧倒的に多く、発売後わずか1ヶ月で受注が約1.6万台に達し、購入理由の第1位が「デザイン」でした。
価格.comのレビューを見ると、エクステリア満足度の平均が4.5を超えてるんですよね。
具体的な口コミを見ると、こんな声が目立ちます。
- 「無骨なデリカのイメージが良い意味で裏切られた」
- 「ペットのような愛着が持てる」
- 「カッコ可愛い」「キュート」「悪戯っ子みたい」
Yahoo!知恵袋やみんカラでも、8割超のユーザーが肯定的な評価をしてるという調査結果も。
さらに面白いのが、公式キャラクター「デリ丸。」の人気が凄まじくて、ぬいぐるみなどのグッズが即完売する現象が起きてること。
GOOD DESIGN AWARDも受賞していて、「愛嬌あるキャラ性」が公式に評価されてます。
つまるところ、デリカミニの「かわいさ」は一過性のブームじゃなく、多くの人が共感するデザインの魅力ってわけですね。
かわいいと評判な4つの理由
デリカミニがかわいいと言われる最大の理由は、半円形のLEDランプによる「つぶらな瞳」のような表情と、無骨さとのギャップにあります。
具体的に4つのポイントに分けて解説しますね。
理由1|半円形のLEDランプによる表情の創出
完全に丸い目ではなく、上部を少し隠した「半目」のような半円形のLEDライトが特徴的。
これが眠たそうな、あるいは何かを言いたげな「擬人化しやすい表情」を作り出してるんです。
従来の威圧的なSUVデザインとは一線を画す「愛嬌」がここにある、と。
理由2|「タフ」と「キュート」が融合して健気さが溢れてる
デリカシリーズが持つ「タフで力強い」イメージをベースにしつつ、コンパクトな軽サイズに凝縮。
「小さいのに頑張って強がっている」ような健気さが演出されてます。
- ブラックアウトされたホイールアーチ
- スキッドプレート
- SUV風のリフトアップ
こういった「カッコいい(無骨な)」要素が、逆に本体の「かわいさ」を引き立てるコントラストになってるんですよ。
口コミでも「子犬みたい」という比喩が多いのが面白い。
理由3|丸み帯びたフォルムと親しみやすいデザイン
ヘッドライトだけじゃなく、フェンダーの黒塗装や全体的に丸みを帯びたボディラインが親しみやすさを生んでます。
小柄なボディにSUV風のスタイリングを載せたバランスが絶妙なんでしょうね。
理由4|多彩なカラーバリエーション
公式サイトでも強調されている「アッシュグリーンメタリック」などの絶妙なくすみカラー(ニュアンスカラー)。
ホワイトパールやレッドメタリックなど、カラバリが豊富でポップな印象を与えやすい。
アウトドアシーンに馴染みつつ、現代的な「おしゃれでかわいい」感覚にマッチしてるわけで。
かわいいけど好みは分かれる?というリアルな話
「かわいい」という声が圧倒的である一方で、5chやレビューサイトを見ると「オモチャっぽい」「フェイスが幼すぎ」という否定的な意見も約2割存在します。
好みは年齢や性別で二極化する傾向があるんですよね。
「あざとさ」を感じる層
「デリ丸。」を前面に押し出したプロモーションが、戦略的すぎて少しあざといと感じる層も。
特に従来の硬派なデリカファンの一部からは、「もっと真面目にオフロード性能をアピールしてほしい」という声も散見されます。
フロントマスクの「デリカ感」への疑問
兄貴分のD:5のような「縦型グリル(ダイナミックシールド)」を期待していた層からは、ライトの形が独特すぎて「デリカらしくない」という意見も。
少数ながら、伝統的なデリカのイメージとのギャップに違和感を覚える人がいるのは事実。
ターボ4WDの「カッコよさ優先」層には不評も
性能重視で選ぶ層からすると、「可愛すぎる外見」が逆にマイナスポイントになることも。
「本格SUVっぽさ」を求める人には物足りない、みたいな。
価格とのバランスに対する不満
「見た目はかわいいが、乗り出し300万円近い価格設定は可愛くない(高すぎる)」という現実的な声も多数。
口コミサイトでは避けて通れない議論となってます。
とはいえ、全体としては「かわいい派」が7割超で圧倒的多数。
好みが分かれるのは当然として、市場の評価としては成功してるデザインと言えるでしょうね。
デリカミニを「かわいい」で選ぶなら知っておきたいアレコレ

デリカミニを見た目で選ぶのは全然アリですが、知っておくべきポイントが4つあります。
- 30〜60代まで幅広い層に似合う「ギャップを楽しめる」デザイン
- カラー選びで「かわいい」から「大人っぽい」まで印象が激変する
- 家族で使うなら後席の撥水シートと電動ドアが神装備
- コスパを取るなら最上級グレードか姉妹車eKスペースも検討
見た目に惚れたなら、これらを押さえておくと後悔しませんよ。
この可愛さが似合う人はどんな人かというと
デリカミニの購入層は非常に幅広く、特定の属性に縛られないのが特徴で、30〜60代のファミリー層やアウトドア好き女性に特に支持されています。
リサーチデータを見ると、意外な層が買ってるんですよね。
「ギャップ」を楽しめる人
「タフで無骨なSUV」と「愛くるしい表情」の同居が魅力と感じる人。
本格的なオフロード走行はしないけれど、街中で少し「やんちゃ」で「遊び心」のあるスタイルを楽しみたい方に最適です。
女子大生の調査でも3割が「恐竜みたいでかわいい」と好感を持ってるデータもあります。
「デリカ」ブランドに親しみがある層
意外にも購入層で最も多いのは「60代以上の男性」というデータも。
かつて大きなデリカに乗っていた人が、維持費の安い軽へダウンサイズしつつ、ブランドへの愛着を持ち続けたいケースに選ばれてます。
40〜60代のエンプティネスター(子育てを終えた夫婦)も「カッコ可愛い」スタイルにマッチしてるんですよ。
流行に敏感なファミリー層
「従来の軽ワゴンは実用的すぎて地味、かといってイカついカスタムカーはちょっと……」という層。
「オシャレと実用のバランス」を重視する30〜40代の子育て世代に強く支持されてます。
デリカD:5ファンのセカンドカー需要も高いという特徴も。
カラー選びで印象が激変するって知ってた?
「かわいい」を基準に選ぶ場合、ボディカラーは単なる「色」以上の意味を持ち、同じ車でも選ぶ色によって「タフ可愛い」から「大人っぽい」まで印象が激変します。
人気色と印象の変化を詳しく見ていきましょう。
アッシュグリーンメタリック(人気1位・約19%)
カタログやCMでおなじみの色で、最も「デリカミニらしい」カラー。
アウトドアシーンに置くと「カッコかわいい」のバランスが絶妙になります。
ただし街中では非常に多く見かけるため、個性を出したい方は注意が必要かも。
リセール価値も安定していて、中古車市場でも需要が高いという珍しい車種特性があります。
ホワイトパール/ブラックマイカ
「かわいい」よりも「高級感・スマートさ」が強調される色。
夜の街灯の下では、LEDランプの「半円形」が浮き立ち、少し大人っぽい表情に変わるんですよ。
一般的に白・黒は中古車市場で有利ですが、デリカミニの場合はグリーン系も同等にリセールバリューが高いのが特徴。
アッシュグリーンメタリック×ブラックマイカ(2トーン)
キャラクター「デリ丸。」に近い活発な印象になります。
とにかく「明るく、かわいい」を全開にしたい方に選ばれてる色。
2トーンカラーにするとSUV感がさらに強調されて、ポップさとタフさの両立が際立ちます。
色選びの重要ポイント
カタログのデジタル画像と実車の塗装(メタリックやパールの質感)では、光の当たり方で印象が激変するんですよね。
「色がかわいい」と思って検討する場合は、必ず屋外の自然光の下で実車を確認することが推奨されます。
デリカミニは凹凸の多いデザインのため、晴天の昼間と夕方の2パターンで見ると「かわいい表情」から「険しい表情」にガラリと変わることも。
家族で使うならここをチェック
見た目のかわいさに隠れがちですが、室内高1,400mm超でチャイルドシート2台設置可能、撥水シートや電動スライドドアなど、家族使用に配慮した実用装備が充実しています。
ママ・パパ目線での重要ポイントを見ていきましょう。
後席のPVC素材(撥水シート)
プレミアムグレード等に採用されてる装備。
子供が泥だらけの服で座ったり、飲み物をこぼしたりしてもサッと拭き取れます。
「汚しても怒らなくて済む」という精神的余裕が生まれるのは大きい。
ハンズフリー電動スライドドア
両手に買い物袋や子供を抱えたまま、足先だけでドアが開く便利機能。
この利便性は一度味わうと戻れません、マジで。
後席ロングスライド(320mm)
チャイルドシートを載せたまま一番前まで寄せれば、運転席から子供の顔がすぐ近くに見えます。
信号待ちなどでのケアが楽になるのがポイント。
家族構成別の向き不向き
| あなたの状況 | 相性 | 理由 |
|---|---|---|
| 一人暮らし・夫婦のみ | ◎ | 荷室も十分でデザインを最大限に楽しめる |
| 小学生以下の子供 | ◎ | 撥水シートや電動ドアが神装備、デリ丸も子供に大人気 |
| 中高生の子供+大人 | △ | 狭さがストレスに、旅行時の荷物が載りきらない可能性 |
| 毎日往復50km以上通勤 | ○ | ターボなら快適だが給油頻度の高さが悩みどころ |
4人家族の日常使いには◎ですが、旅行や5人以上での使用には向かないかもですね。
荷室はフラットになるのでベビーカー収納は容易ですが、チャイルドシート2台装着時は通路が狭くなる点は注意。
静粛性は高く長距離でも子供が快適に過ごせますが、5人超での使用は非推奨です。
【注意点】
全高が1,785mmあるため、古いマンションのパレット式立体駐車場(制限1,550mmなど)には確実に入りません。
購入前に必ず車庫のサイズを確認してください。
かわいさとコスパのバランスを取るコツ
デリカミニは「軽自動車としては高額」な部類ですが、エントリーG(196万円)に人気色を組み合わせるか、最上級グレードを選んでリセール価値を確保する戦略が有効です。
賢く選ぶためのヒントをまとめました。
「T Premium(ターボ)」が売れ筋
価格は高いですが、装備の充実度(マイパイロット、電動ドア等)と将来の下取り価格を考えると有利。
中途半端な低グレードよりも「最上級グレード」の方が、結果的に「1キロあたりの所有コスト」が安くなる傾向にあります。
4WDの必要性を見極める
「かわいいから4WDにしたい(デリカっぽいから)」という動機でもOKですが、注意点が。
- 燃費が1〜2km/Lほど落ちる
- 燃料タンクも25Lとさらに小さくなる
- 維持費が年間約5万円増える
街乗りメインなら2WDの方が財布には優しいです。
値引き交渉の現実
人気車種のため値引きは10〜20万円程度が相場。
長期所有前提で考えると、無理に値引きを狙うより装備やグレードで満足度を上げる方が賢明かも。
安さを優先するなら「eKスペース」という選択
もし「スライドドアの広さが欲しいだけで、外見にはそこまでこだわらない」のであれば選択肢に。
中身がほぼ同じで価格が数十万円安い三菱「eKスペース」を検討するのも一つの手です。
ただし、「デリカミニを買わなかった後悔」という感情コストも考慮すべきでしょうね。
デリカミニはかわいいか疑問な人のQ&A
デリカミニのデザインやキャラクターに関する疑問、そして「自分に似合うのか?」という切実な悩みにお答えします。
Q. おばさんが乗っても大丈夫?
A. 全く問題ありません。むしろ「最も似合う層」の一つです。
50〜60代女性ユーザーから「親しみやすいデザインで街で褒められる」「乗り降りしやすい高さ」と好評なんですよ。
三菱の調査データによると、購入層で最も多いのは「60代以上の男性」ですが、次に多いのが「女性・ファミリー層」。
30代〜50代以上の女性ユーザーも非常に多く、「可愛いけれど甘すぎない(無骨さがある)」デザインは、大人の女性が乗っても「痛い」印象にならないんです。
むしろ「センスの良いこだわり」として映ります。
運転のしやすさも重要で、視点が高く四隅が把握しやすいため、運転に不安を感じる世代からも「実利的な理由」で選ばれてるんですよね。
シニア層にとって、室内の広さと安全装備(EAPM踏み間違い防止など)がマッチしてるのもポイント。
「おばさんには似合わない」なんて心配は無用です、ガチで。
Q. 見た目だけで買うと後悔する?
A. デザイン満足度は高く後悔報告は少ないですが、「燃費・給油回数」と「走りの質感」への期待値調整が必要です。
価格.comでは「可愛さ優先で買って満足」という声が8割超で、デザインでの後悔は少ない。
ただし、以下の2点だけは覚悟が必要なんです。
覚悟ポイント1|「燃費」と「給油回数」
ターボ車は実燃費が15km/L程度になることが多いため、長距離を走る人は「また給油か」とストレスを感じる可能性が。
覚悟ポイント2|「走りの質感」への期待
4WDの足回りは優秀ですが、あくまで「軽自動車」。
デリカD:5のような重厚な走りを期待しすぎると、「中身は普通の軽だった」というギャップに後悔するかもしれません。
対策としては、見た目に惚れたなら、その欠点すら「愛嬌」と思えるはず。
ただし必ず「ターボ車」を試乗してパワー不足を感じないか確認してください。
4WD非選択で坂道に苦戦したり、荷室がチャイルドシート2台装着時に狭めという声もあるので、実用面の試乗は必須ですよ。
Q. 「かわいいっていうな」のあの犬のキャラクターについて教えて?
A. 名前は「デリ丸。」で、実は「犬ではない」という設定の公式マスコットキャラクターです。
三菱公式によると「デリカミニの化身」であり、犬かどうかは「不明」とされてます。
CM/ステッカー用に開発されたツンデレキャラで、口コミで「かわいいなの言うな!」ポーズが話題化してSNSでバズったんですよね。
「かわいいっていうな」の理由
つぶらな瞳で可愛い見た目ですが、中身はデリカ譲りの「ヤンチャでタフ」な性格。
「可愛いだけのペット扱いされたくない」というデリカとしてのプライドが、あの勇ましい口元とセリフに込められてるわけで。
人気爆発の現象
ぬいぐるみ付の成約特典に問い合わせが殺到し、現在では公式グッズとして独立した人気を誇ってます。
グッズ販売でファン層が拡大していて、キャラクターグッズの納期は依然として人気で、ディーラー在庫が欠品することも。
車と一緒に手に入れたい場合は早めの確認が必要です。
Q. かわいい系の軽でいうとライバル車は何?
A. スズキ・ハスラー、スペーシアギア、ダイハツ・タントファンクロス、ホンダ・N-BOX JOYなどがキュートSUV風で競合しますが、デリカミニはデリカ風味で差別化されています。
それぞれの「かわいさ」の違いを見ていきましょう。
スズキ・スペーシア ギア
「道具感」のある可愛さが特徴。
デリカミニよりも明るく、軽快なキャンプ道具のような愛らしさがあります。
価格も比較的リーズナブルで、アウトドア初心者向け。
ダイハツ・タント ファンクロス
「レトロフューチャー」な可愛さ。
少しロボット的な親しみやすさがあり、ミラクルオープンドアの利便性がセット。
室内空間の広さは軽トップクラスです。
ホンダ・N-BOX JOY
「北欧雑貨」のようなおしゃれな可愛さ。
チェック柄のシートなど、車内を「自分の部屋」のようにしたい層に支持されてます。
スズキ・ハスラー
キュートSUV風の元祖的存在で、遊び心あるデザインが長年人気。
カラーバリエーションの豊富さと価格の手頃さが魅力。
デリカミニの差別化ポイント
デリカミニは「少し強気で可愛い(ブサかわ系)」なのに対し、ライバルはそれぞれ異なる「かわいさ」を提案してます。
デリカブランドの「タフさ」という背景があるからこその独自性。
どれが好みかは、実車を見比べてみるのが一番ですよ。
デリカミニはかわいい?のまとめ
デリカミニの「かわいい」評価について、口コミやデータから徹底的に分析してきました。
最後にポイントをおさらいしておきましょう。
- 発売1ヶ月で1.6万台受注、購入理由1位が「デザイン」の人気ぶり
- 半円形LEDライトと無骨パーツのギャップが「かわいい」の正体
- 30〜60代まで幅広く支持され、おばさんが乗っても全く問題なし
- カラー選びで印象激変、必ず実車を自然光で確認すべき
- ターボ車なら実用性も十分、見た目重視でも後悔しにくい
- 燃費と給油頻度、4WDの必要性は事前に検討が必要
- 公式キャラ「デリ丸。」の人気も凄まじく、グッズ展開も充実
デリカミニの「かわいさ」は、単なるデザインの良し悪しではなく、「高性能な道具(デリカ)が、たまたま愛嬌のある顔をしていた」という物語性にあります。
見た目に惚れたなら、その直感を信じていいと思いますよ。
ただし、色の見え方やグレード選び、家族構成との相性は実際に確かめてから決断してくださいね。
あなたにとって最高の相棒になることを願ってます。
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