ハスラーは旧型の方がいい、という声を聞いたことありませんか?
私も軽自動車を選ぶとき、新型と旧型で迷った経験があるんです。
新しいモデルが出ると「ニューデザイン」とか「最新技術」って言葉に惹かれますよね。
でも実際にディーラーで新型ハスラーを見て、試乗もしてみたら、なんというか心のどこかでモヤモヤが残ったんです。
「あれ、前の丸っこいデザインの方が好きだったかも」って。
同じように感じてる人、結構いるみたいなんですよ。
ハスラーは旧型の方がいいかどうか、グレードのおすすめも含めて、この記事で徹底的に解説していきます。
ハスラーは旧型の方がいいかをざっくりまとめると……
- デザインの可愛らしさは旧型が圧倒的
- 価格面では旧型が40万〜60万円ほど安い
- 5速MTが選べるのは旧型だけ
- 安全装備や快適性は新型が優れている
- 用途と予算で選ぶのが正解
この記事では、旧型と新型それぞれの魅力や、あなたに合うのはどっちかをチェックできる表も用意しました。
おすすめグレードや中古車を買う際の注意点も詳しく書いていくので、ぜひ最後まで読んでみてください。
ハスラーは旧型の方がいい!旧型の方が好きと言われる5つの理由

旧型ハスラーが今でも支持される理由を、具体的に見ていきましょう。
- 可愛らしさとレトロさを備えた丸みのあるデザイン
- シンプルで直感的なインパネ・内装デザイン
- 5速MT(マニュアル車)が選べる
- 圧倒的な中古車としてのコストパフォーマンス
- 軽快さと視界の広さ
これらの理由について、順番に詳しく解説していきますね。
理由1|可愛らしさとレトロさを備えた丸みのあるデザイン
新型が「タフ・頑丈・スクエア」というギア感を強調しているのに対し、旧型は可愛らしさと遊び心を前面に出したデザインなんです。
私も最初に旧型ハスラーを見たとき、なんか愛嬌があるなって思いました。
丸目のヘッドライトと、ふっくらとした優しいフォルムの組み合わせ。
新型は確かにカッコいいんですよ。
でも、角ばったデザインになったことで、威圧感というか、ちょっと硬い印象になってしまったんですよね。
旧型のデザインの特徴をまとめると、こんな感じです。
- フェンダーや肩のラインに緩やかな曲線がある
- 全体的にふっくらとした優しい印象
- 丸目のヘッドライトとフォルムの調和が取れている
- 女性や威圧感のない車を求める層から人気
「新型は角ばりすぎていて可愛さが減った」という声、SNSでもよく見かけます。
とはいえ、これは完全に好みの問題。
タフな見た目が好きな人には新型の方が刺さるでしょうね。
理由2|シンプルで直感的なインパネ・内装デザイン
内装の雰囲気も、新旧で大きく違うんです。
旧型はボディ同色のカラーパネルがダッシュボード全面に配置されていて、シンプルながらポップなデザインでした。
新型は「3連インパネガーニッシュ」など、よりメカニカルで複雑なデザインになっています。
これが「少しゴチャゴチャしている」と感じる人もいるんですよね。
私の知人も「旧型のスッキリした感じの方が好きだった」って言ってました。
旧型内装の良さはこういう点です。
- スッキリとした構成で視認性が良い
- ボディ同色のカラーパネルが遊び心を演出
- 操作系がシンプルで迷わない
- 飽きのこないデザイン
新型の内装が悪いわけじゃないんですよ。
ただ、機能が増えた分、見た目が複雑になってしまったのは事実。
理由3|5速MT(マニュアル車)が選べる
これ、マジで大きいです。
走りを楽しみたい層や、豪雪地帯などでMTを好む層にとって、これは決定的な理由なんです。
現行モデル(新型)はCVT(無段変速機)のみになってしまいました。
旧型は全グレードでMTの選択肢があったんですよね。
「軽SUVでMTを操りたい」という層には、旧型一択の状態。
MTのメリットをまとめると、こんな感じです。
- 自分でギアを選ぶ楽しさがある
- 雪道などでエンジンブレーキを使いやすい
- 燃費が良い(運転次第ですが)
- 車を操ってる感覚が強い
私もMT車に乗ってた時期があるんですが、やっぱり運転の楽しさが全然違うんですよ。
CVTも便利なんですけどね。
でも、趣味性を重視するなら、MTという選択肢があるのは大きい。
理由4|圧倒的な中古車としてのコストパフォーマンス
単純な車両価格の安さも、旧型の大きな魅力なんです。
新型よりも平均して40万〜60万円ほど安く狙えるケースが多く、浮いた予算でカスタムパーツやアウトドア用品を揃えることができます。
浮いた予算でキャンプ道具を買い足す、なんてことも可能。
車にお金をかけるのもいいけど、車で何をするかにお金を使うのも楽しいですよね。
価格面でのメリットはこんな感じです。
- 新型より40万〜60万円安い
- 浮いた予算でカスタムできる
- 初代は完成されたデザインで古臭さを感じさせない
- 安く買って長く乗る賢い選択
デザインの鮮度も重要なポイント。
初代ハスラーは完成されたデザインだったから、現行型が登場した後でも「古臭さ」を感じさせないんですよ。
これって実は凄いことで。
理由5|軽快さと視界の広さ
新型はボディ剛性を高めて重厚感を増しましたが、それが逆に「重さ」と感じる場面もあるんです。
旧型の方がフロントガラスが寝ている分、視界が広く、軽自動車らしい軽快な取り回しを感じやすいという評価があります。
私も試乗したとき、旧型の方が視界が開けてる感じがしました。
新型はピラー(柱)の角度が立っていて、窓がやや小さく感じるんですよね。
旧型の軽快さの理由はこういうところにあります。
- フロントガラスの開放感がある
- 軽自動車らしい軽快な取り回し
- エンジンフィールに「パンチ」がある
- 回した時の感覚が気持ちいい
旧型のR06A型エンジン(ターボ)は、新型の効率重視な設計に比べて「パンチがある」という評価も。
数値上のスペックだけじゃ測れない、運転の気持ち良さってあるんですよね。
ハスラーは旧型の方がいい人、新型の方がいい人の違い

ここからは、あなたに合うのはどっちか見ていきましょう。
- 旧型をおすすめしたい人の5つの条件
- 新型をおすすめしたい人の5つの条件
- 旧型と新型で迷ったら自分に問いかけるべきこと
それぞれの特徴を理解すれば、自分に合った選択ができますよ。
旧型をおすすめしたい人の5つの条件
旧型ハスラーが向いているのは、こんな人です。
旧型は、自動車としての基本性能を新型に譲りつつも、デザインの純度と運転の楽しさにおいて根強い人気を誇ります。
具体的な条件を見ていきましょう。
条件1|可愛らしさとレトロさを重視する人
旧型は曲線が多く、丸みを帯びた愛嬌のあるフォルムが特徴です。
新型は「角ばったタフさ」を強調しているため、「ハスラーらしい可愛さ」を求めるなら旧型に軍配が上がります。
「鳥山明の世界から出てきたような可愛さ」と評されることも。
条件2|マニュアル車(5MT)で運転を楽しみたい人
新型は全車CVTとなりましたが、旧型には5速MTの設定がありました。
軽SUVを自分の手で操りたい層にとって、旧型は唯一無二の選択肢なんです。
これはもう、MT好きには決定的な理由ですよね。
条件3|シンプルでスッキリした内装を好む人
旧型のインパネはボディ同色のカラーパネルが全面に配されたシンプルな構成。
新型の「3連ガーニッシュ」のような、やや主張の強いデザインよりも落ち着くという声が多いんです。
毎日乗るものだから、飽きのこないシンプルさも大事。
条件4|購入コストを最小限に抑えたい人
中古車市場での価格差は大きく、新型より40万〜60万円ほど安く購入できるケースがあります。
浮いた予算を自分好みのカスタムやキャンプ道具に回せるのがメリット。
車にかけるお金を抑えて、遊びにお金を使いたい人には最適です。
条件5|街乗り中心で高度な運転支援を求めない人
「長距離は走らない」「最新のACC(アダプティブクルーズコントロール・全車速追従機能付)は不要」という方には、旧型の必要十分な性能と取り回しの良さが最適です。
近所の買い物や通勤がメインなら、旧型で十分なんですよね。
新型をおすすめしたい人の5つの条件
新型ハスラーが向いているのは、こんな人です。
新型はスズキの最新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、走行性能・安全性が飛躍的に向上しています。
具体的に見ていきましょう。
条件1|安全性能を最優先する人
夜間の歩行者検知機能や、サイド&カーテンエアバッグの標準装備化など、安全面では新型が圧倒的です。
家族を乗せる機会が多いなら、最新の安全装備は心強いですよね。
特に小さなお子さんがいる家庭には、新型をおすすめしたい。
条件2|長距離・高速走行を頻繁に行う人
ホイールベース(前輪と後輪の間隔)の延長とボディ剛性の向上により、直進安定性と静粛性が格段に進化しました。
ACC(全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール)も選べるため、高速移動の疲れが劇的に軽減されます。
長距離ドライブが多い人には、新型の快適性は大きなメリットです。
条件3|力強い加速と燃費を両立したい人
新型は全車に「マイルドハイブリッド」を搭載しています。
特に新開発のNA(ノンターボ・自然吸気エンジン)エンジンは、実燃費と力強さのバランスが旧型より改善されているんです。
WLTCモード(世界共通の燃費測定方法)で、2WD仕様なら25.0km/Lを実現。
条件4|タフなギア感のあるデザインが好きな人
ジムニーを彷彿とさせる角張ったスタイルや、追加されたクォーターウィンドウ(リアドア後の窓)など、よりSUVらしい「道具感」を求めるなら新型一択です。
アウトドアの相棒として、タフな見た目は気分を高めてくれます。
条件5|最新のコネクテッド機能を使いたい人
9インチの大画面メモリーナビゲーションや、スマホ連携機能を重視するなら、最新設計の新型が圧倒的に有利です。
スマホとの連携がスムーズだと、ドライブの快適性が全然違いますからね。
※定員(乗車人数)は旧型も新型も変わらず軽自動車なので4人です(くわしくはこちら)。
ハスラーは何人乗り?4人フル乗車しての遠出や旅行はアリ?
ハスラーは何人乗りか知りたい方へ。定員4人の法的ルール、大人2人+子供2人の快適ライン、ターボ車推奨の理由を解説。試乗で確認すべきポイントや家族構成別の適性早見表で、後悔しない車選びをサポートします。
クルマ選びの達人旧型と新型で迷ったら自分に「何が必要か(大切か)」問いかけよう
新旧で迷った際は、以下の3つの質問を自分に投げかけてみてください。
自分にとって何が大切かを明確にすれば、自然と答えが見えてくるはずです。
質問1|その車で誰と、どこまで行きますか?
1人で近所の買い物なら旧型、家族で県外へドライブなら新型が幸せになれます。
使用シーンをリアルに想像してみてください。
私の場合、週末のキャンプがメインだったので、そこを軸に考えました。
質問2|駐車場に止まった愛車を見て、どう感じたいですか?
「可愛い相棒」と感じたいなら旧型、「頼もしい道具」と感じたいなら新型です。
毎日見る車だからこそ、見た目の満足度って意外と重要なんですよ。
ワクワクする気持ちを大事にしてほしい。
質問3|5年後、その車をどうしていると思いますか?
「安く買って使い倒す」なら旧型、「リセール(売却価格)や最新の安全を維持したい」なら新型が賢明です。
長期的な視点で考えることも大切ですね。
車の選択って、結局のところライフスタイルの選択なんです。
ハスラーは旧型の方がいいか迷う人のQ&A
ここからは、よくある疑問に答えていきます。
- 旧型ハスラーのおすすめのグレードは?
- 今、中古で旧型を買う際の注意点は?
- 世間ではどっちが評価が高い?
- どっちを選んだら後悔しないかチェック表を作って?
それぞれ詳しく見ていきましょう。
Q. 旧型ハスラーのおすすめのグレードは?
旧型(初代ハスラー)は2014年から2019年まで生産されましたが、結論から言えば「2015年12月以降のXまたはJスタイル」が最も満足度が高くなります。
狙い目はXグレード(上位グレード)で、LEDヘッドライトやフォグランプが標準装備で、外観の高級感が違うんです。
具体的なおすすめポイントを整理してみました。
おすすめグレード1|Xグレード
Xグレードの良さはこんな感じです。
- LEDヘッドライトが標準装備
- LEDフォグランプも標準
- 15インチアルミホイールが標準
- 本革巻ステアリングホイールで質感アップ
- レザー調&ファブリックシート表皮
アルミホイールが標準なのも大きなポイント。
見た目の印象が全然違いますからね。
おすすめグレード2|特別仕様車Jスタイルシリーズ
「JスタイルII」や「III」などは、インテリアに専用カラーが採用され、質感が劇的に向上しています。
旧型の「チープさ」を感じさせない特別感がある。
私の知人もJスタイルIIを選んで、すごく満足してましたよ。
おすすめグレード3|ターボモデル
旧型は新型よりも遮音性が低いため、NA(ノンターボ・自然吸気エンジン)だとエンジンを回した際の音が大きく感じます。
ターボなら回転数を抑えて静かに走れるため、快適性に直結するんです。
高速道路を使う機会が多いなら、ターボは必須かもしれません。
Q. 今、中古で旧型を買う際の注意点は?
旧型は発売から10年が経過する個体も出てきており、特有の弱点があります。
中古車を買う際は、年式や装備、車両の状態をしっかり確認することが重要なんです。
具体的な注意点を見ていきましょう。
注意点1|自動ブレーキの種類を確認
これ、めちゃくちゃ重要です。
- 2015年12月以前:レーダーブレーキサポート(性能が低く、歩行者は検知不可)
- 2015年12月以降:デュアルカメラブレーキサポート(大幅に性能向上)
安全性を重視するなら、必ず後者を選んでください。
レーダーブレーキサポートは、正直おまけ程度と考えた方がいいです。
注意点2|雨漏りのチェック
旧型ハスラーの持病として「テールゲートの付け根」や「アンテナの台座」からの雨漏り報告があります。
チェックポイントはこちら。
- トランクの下(スペアタイヤパン)に水が溜まっていないか
- 内張りに染みがないか
- カビ臭くないか
実際に見て、触って、嗅いで確認してください。
注意点3|エネチャージ用バッテリーの寿命
助手席の下にあるリチウムイオンバッテリーは高価なんです。
アイドリングストップが頻繁に作動しなくなっている個体は、バッテリーの劣化が進んでいる可能性があります。
試乗してアイドリングストップの作動を確認しましょう。
注意点4|走行距離と車両価格のバランス
走行距離5万km以下の良質な旧型を買うと、新型の低グレード新車と価格が近くなる場合があります。
総支払額をしっかり比較してください。
「中古だから安い」と思い込まず、冷静に判断することが大事。
注意点5|保証の有無
旧型はメーカー保証(一般保証3年・特別保証5年)が切れている個体が大半です。
購入時は販売店独自の延長保証に加入できるか、確認を強く推奨します。
保証があると、万が一のトラブルでも安心ですからね。
Q. 世間ではどっちが評価が高い?(売れ行きも含めて)
世間の評価と売れ行きについて、正直にお話しします。
デザイン評価では旧型が根強い人気ですが、性能評価と売れ行きでは新型が圧倒しています。
デザイン評価|旧型が根強い人気
「鳥山明の世界から出てきたような可愛さ」と評される旧型は、今でもデザイン面で「新型より好き」というファンが多いんです。
中古相場が落ちにくい要因にもなっています。
SNSでも旧型デザインを支持する声は多く見かけますね。
性能評価・売れ行き|新型が圧倒
販売台数は新型も好調を維持しており、特に「乗り心地」と「静粛性」の評価では、新型が旧型を圧倒しています。
新型はプラットフォーム(骨格)が刷新されたため、普通車に近い安定感があるんです。
評価のポイントを整理すると、こんな感じ。
- 新型は安全装備が充実していて家族層から支持
- 燃費性能の向上(WLTCモードで最大25.0km/L)
- 高速道路での安定性が格段に向上
- 静粛性が高く長距離でも疲れにくい
ただ、旧型の中古市場での人気も根強い。
つまるところ、用途によって評価が分かれるってことですね。
Q. どっちを選んだら後悔しないかチェック表を作って?
以下のチェック項目で、自分に当てはまる数が多い方が「あなたの正解」です。
自分の価値観や使い方を明確にすれば、後悔しない選択ができますよ。
| 項目 | 旧型(初代)が向いている人 | 新型(2代目)が向いている人 |
|---|---|---|
| デザインの好み | □ 丸みのある、愛嬌たっぷりな顔が好き | □ 角張った、タフで頑丈そうな姿が好き |
| 運転スタイル | □ 5速MT(マニュアル)で操りたい | □ ACC(追従走行)で長距離を楽に走りたい |
| 内装の質感 | □ ボディ同色のシンプルなパネルが好き | □ 液晶メーターや多機能な内装を重視する |
| 予算の優先順位 | □ 100万円以下で、安く買って遊びたい | □ 200万円出しても、最新の安全が欲しい |
| 乗車環境 | □ 近所への買い物や1〜2人乗りがメイン | □ 家族4人で遠出、高速道路をよく使う |
| 安全装備 | □ 最低限のブレーキサポートでOK | □ 夜間の歩行者検知や多機能を重視 |
| 燃費性能 | □ 街乗りメインで実燃費20km/L前後で十分 | □ 燃費25km/L以上を求める |
| メンテナンス | □ 自分で簡単な整備ができる | □ ディーラーに任せたい |
チェックが多い方が、あなたに合った選択です。
同数の場合は、一番優先したい項目で決めてください。
私の場合、デザインと予算で旧型に傾きましたが、あなたはどうでしょうか?
ハスラーは旧型の方がいいかのまとめ
ここまでハスラーの旧型と新型について詳しく見てきました。
最後に要点をおさらいしておきましょう。
- 旧型は丸みのある可愛いデザインが魅力
- 5速MTが選べるのは旧型だけ
- 中古なら新型より40万〜60万円安い
- 新型は安全装備と快適性が大幅に向上
- 用途と予算で選ぶのが正解
- 中古の旧型は2015年12月以降のXグレードかJスタイルがおすすめ
- 自動ブレーキの種類と雨漏りのチェックは必須
正直、どっちが絶対に良いってことはないんですよね。
大事なのは、自分のライフスタイルや価値観に合った選択をすること。
ハスラーは旧型の方がいいかどうかは、結局のところあなた次第なんです。
この記事があなたの車選びの参考になれば嬉しいです。
納得のいく一台と出会えますように。
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